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ボトックスで小顔になれる-塗る ボトックスも注目です!-


ボトックスは、塗ったり注射したりする美容方法として人気があります。メスを使わないので安心な方法として広く知られています。そのボトックスとはどんなものなのか紹介したいと思います。
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    多汗症・わきがでお悩みなら!ボトックス注射で改善できます
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      多汗症は脇や手のひら、足の裏などから汗がたくさん出てくる症状ですが、人によって症状がでる体の場所が異なります。

      わきがと多汗症はまったく関係のないものですが、多汗症の汗の方が臭いが強い傾向があり、脇の下の多汗症を治療をするとわきがの症状も軽くなる場合があります。
      多汗症の治療にボトックス注射が使用される理由は、注射をするだけで脇の下の汗腺から出てくる汗を抑えて、多汗症の症状を軽くすることができるからです。

      わきの下からの汗と臭いの原因は、「エクリン汗腺」と「アポクリン汗腺」と言う2種類の汗腺から出ています。
      これがボトックス注射をすることで「エクリン汗腺」の働きを弱め、汗の量をほとんど無くすことが可能になります。

      今までの多汗症治療は、泊りがけでの入院や手術した後の手術跡が残ってしまうなどの不安要素があったのですが、ボトックス注射では脇の下や手のひら、足裏など多汗症で悩んでいる部分に数箇所注射をするだけですので、治療時間は約15〜30分とあっという間に終わってしまいます。
      注射だけで治療が終わってしまうので傷跡も全く残らずに多汗症の治療を受けたその日からお風呂にも入る事ができます。
      夏に入る前に治療をすれば夏を快適に過ごすことができますので、6月か遅くても7月中には注射するのがよいと思います。

      ボトックス注射で不安な事と言えば、ボトックスは筋肉の収縮を抑える働きがあるので多汗症治療をした治療箇所の筋肉が動かなくなるのでは?と不安がる方もいると思いますが、ボトックス注射は汗腺の適切な場所に注射をすれば筋肉が動きづらくなるということはまずありません。それは何故かというと筋肉と汗腺がある場所は深さが違うからです。
      ボトックス注射の持続効果は約半年ですので、半年に1回程度の注射をすれば一年間持続させれます。
      さらに個人差はありますが、半年サイクルでボトックス注射を続けると数年で汗腺が萎縮してボトックス注射をしなくなっても症状が軽くなるともいわれています。
      |22:47| ボトックスの効果 | - | - | posted by ボトックス - -
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